映画好きの皆さん、Amazonプライム・ビデオで映画を観ようと思っているけれど、「どれを観たらいいか分からない」「せっかくの2時間を絶対に無駄にしたくない」と悩んでいませんか?
今回は、アクション映画のレジェンド、シルベスター・スタローンの大ファンである私が、彼の魅力が爆発している「2000年以前の傑作映画」を10作品厳選しました!
ネタバレは一切なしでご紹介するので、予備知識ゼロで安心して選んでくださいね。
さあ、お気に入りのお菓子を用意して、極上のエンターテインメントの世界へ飛び込みましょう!
あらすじや作品情報など、正確な情報を記載するように注意しておりますが、何分個人で運営しているため、誤りや見落としがあるかもしれません。(特に上映時間は調べる先で1~2分違うので違っている可能性大です。)記事は、わたし個人の感想からきているものです。あらゆる基準がわたしの主観的な判断のよるものなので、ご了承の上、読んでいただけると幸いです。なお、記事情報は投稿時点のものです。配信されていない場合、有料でのレンタルになっているものもあるため、最新の情報はアマゾンプライムビデオにてご確認ください。
1. ロッキー(シリーズ)
作品情報
- 公開年:1976年(第1作)
- 監督:ジョン・G・アヴィルドセン
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、タリア・シャイア、バート・ヤング
- 上映時間:約119分
あらすじ
フィラデルフィアのしがない三流ボクサー、ロッキー・バルボア。
借金の取り立てで日銭を稼ぐ彼のもとに、突然の世界ヘビー級チャンピオンからの対戦指名が舞い込みます。
彼が愛する女性エイドリアンとの不器用な恋模様を交えながら、無謀とも言える大勝負に向けて過酷なトレーニングに打ち込む姿を描く、スポーツ映画の金字塔です。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 8.1/10、Rotten Tomatoes: 91%
深掘りポイント
アクションスターとしてのスタローンを想像して観ると、本作の持つ「人間ドラマ」としての深みに驚かされるはずです。
これは単なるボクシング映画ではなく、社会の底辺でもがく不器用な男が、自らの尊厳を取り戻すための再生の物語なんですね。
見どころはなんといっても、スタローン自身の当時の境遇と主人公の姿が見事に重なり合っている点です。
彼が自ら脚本を書き込み、主演を勝ち取ったという背景を知ると、画面から溢れ出る熱量に圧倒されます。
派手なCGや爆発はありませんが、泥臭くも懸命に生きる登場人物たちの姿は、今観ても全く色褪せません。
クライマックスのリングシーンでは、手に汗握り、気づけば彼を全力で応援している自分がいるはず。
人生に少し疲れた時や、背中を押してほしい時にこそ観てほしい傑作です。
2. ランボー(シリーズ)
作品情報
- 公開年:1982年(第1作)
- 監督:テッド・コッチェフ
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、リチャード・クレンナ、ブライアン・デネヒー
- 上映時間:約93分
あらすじ
ベトナム帰還兵のジョン・ランボーは、かつての戦友を訪ねて静かな田舎町を訪れます。
しかし、よそ者を嫌う横暴な保安官から不当な扱いを受け、警察署で残酷な尋問を受けたことで、彼の脳裏に戦場でのトラウマがフラッシュバック。
山中に逃げ込んだランボーは、たった一人で完全武装の警察隊と州兵を相手に、壮絶なサバイバル戦を展開します。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 7.7/10、Rotten Tomatoes: 87%
深掘りポイント
「ランボー=機関銃を乱射する筋肉だるま」というイメージを持っている方にこそ、絶対に第1作を観ていただきたいです!
本作は派手なアクション以上に、戦争によって心に深い傷を負った一人の青年の悲哀を描いた、非常にメッセージ性の強い社会派スリラーなのです。
山の中でのトラップ作りやゲリラ戦術など、リアルなサバイバル描写は息をのむほどの緊張感があります。
また、彼がなぜそこまでして戦わなければならなかったのか、その根底にある孤独や怒りに触れると、胸が締め付けられるような切なさを感じるはずです。
スタローンの憂いを帯びた瞳の演技が素晴らしく、セリフが少ない中で彼の感情の揺れ動きを見事に表現しています。
アクションの爽快感よりも、観終わった後に深く考えさせられる余韻を持った、映画史に残る名作です。
3. クリフハンガー
作品情報
- 公開年:1993年
- 監督:レニー・ハーリン
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、ジョン・リスゴー、マイケル・ルーカー
- 上映時間:約113分
あらすじ
ロッキー山脈の山岳救助隊員であるゲイブは、過去のトラウマから雪山を離れていました。
しかし、ある日山中でSOSを受信し、再び険しい山へと足を踏み入れます。
ところが、遭難者の正体は雪山に不時着した冷酷な武装強盗団でした。
大自然の猛威と武装集団という二つの脅威を相手に、ゲイブは己の知識と肉体だけを頼りに絶体絶命の戦いに挑みます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 6.5/10、Rotten Tomatoes: 69%
深掘りポイント
高所恐怖症の人は要注意!
本作の最大の魅力は、なんといってもその圧倒的な「高さ」と「寒さ」が画面越しに伝わってくるような臨場感です。
CGがまだ発展途上だった時代に、標高数千メートルの本物の雪山で撮影されたスタントの数々は、文字通り手に汗握るスリルの連続。
指先一つで命が繋がっているようなギリギリのアクションシーンは、何度観ても心臓がバクバクしてしまいます。
また、ジョン・リスゴー演じる強盗団のボスが非常に知性的かつ冷酷で、主人公を徹底的に追い詰める悪役として最高の存在感を放っています。
大自然という予測不可能な舞台装置と、テンポ良く進む息もつかせぬ展開の連続は、まさに90年代のアクション映画の王道。
休日の夜に頭を空っぽにして、極上のハラハラドキドキを楽しみたい時にうってつけの一本です。
4. デモリションマン
作品情報
- 公開年:1993年
- 監督:マルコ・ブランビヤ
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、ウェズリー・スナイプス、サンドラ・ブロック
- 上映時間:約115分
あらすじ
1996年、目的のためなら手段を選ばない型破りな刑事ジョン・スパルタンは、凶悪犯サイモン・フェニックスと共に冷凍刑に処されます。
時は流れ、2032年。完全な平和と徹底した管理社会が実現した未来都市でフェニックスが目覚め、暴れ回り始めます。
平和ボケした未来の警察では全く太刀打ちできず、彼を捕まえるためにスパルタンもまた解凍されることになります。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 6.7/10、Rotten Tomatoes: 62%
深掘りポイント
単なるSFアクションと侮るなかれ、本作は実は非常にブラックユーモアの効いた痛快なコメディ映画でもあります!
暴力も悪口も塩分すらも禁止された、過剰なまでにクリーンで「平和ボケ」した未来社会。
そこに、90年代の粗野でワイルドなスタローンが放り込まれるというカルチャーギャップが最高に笑えるんです。
トイレの使い方が分からなくて困惑する姿など、スタローンのコミカルな一面が存分に楽しめます。
敵役のウェズリー・スナイプスは金髪に染め上げ、狂気に満ちた嬉々とした悪役っぷりを披露しており、二人の激しい肉弾戦は見応え十分。
さらに、ブレイク前のサンドラ・ブロックが未来の真面目だけどどこかズレている女性警官をキュートに演じているのも見逃せません。
アクションと笑いのバランスが絶妙な、エンタメ度の高い作品です。
5. コップランド
作品情報
- 公開年:1997年
- 監督:ジェームズ・マンゴールド
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、ハーヴェイ・カイテル、ロバート・デ・ニーロ
- 上映時間:約105分
あらすじ
ニューヨークの川向こうにある、多くの警察官が住む平和な町「コップランド」。
ここの冴えない保安官フレディは、都会のエリート警官たちにコンプレックスを抱きながらも、彼らの言いなりになって平穏な日々を過ごしていました。
しかし、ある若い警官の不可解な事件をきっかけに、町に隠された警察内部の巨大な腐敗と陰謀が次第に浮かび上がってきます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 7.0/10、Rotten Tomatoes: 75%
深掘りポイント
スタローンのキャリアにおいて、非常に重要な意味を持つ異色作にして大傑作です!
本作での彼は、無敵のアクションヒーローのオーラを完全に消し去っています。
体重を大幅に増やし、片耳が聞こえず、動きも鈍い「ただの冴えない中年男」を見事に演じ切っているのです。
ロバート・デ・ニーロやハーヴェイ・カイテルといった演技派の重鎮たちに囲まれながらも、全く引けを取らない彼の繊細な演技には驚かされるはずです。
物語は派手な爆発や銃撃戦ではなく、静かに、しかし確実に進行するサスペンスドラマ。
見て見ぬふりをしてきた主人公が、腐敗した権力に対してついに立ち上がり、正義を貫こうとする姿には、ヒーロー映画とはまた違ったリアルな感動とカタルシスがあります。
スタローンの「役者」としての底力をじっくりと堪能したい方に、心からおすすめします。
6. コブラ
作品情報
- 公開年:1986年
- 監督:ジョージ・P・コスマトス
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、ブリジット・ニールセン、レニ・サントーニ
- 上映時間:約87分
あらすじ
ロサンゼルス市警の「ゾンビ・スクワッド(はぐれ者部隊)」に所属する、通称”コブラ”ことマリオン・コブレッティ刑事。
彼は、連続無差別殺人事件を起こしている狂気のカルト集団に立ち向かいます。
ある日、事件の現場を目撃してしまったモデルの女性を守るため、コブラはルール無用の過激な手段で、冷酷な暗殺者たちとの血で血を洗う戦いに身を投じます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 5.8/10、Rotten Tomatoes: 18%
深掘りポイント
批評家の評価なんか気にしないでください!
これぞ「80年代の純度100%のアクション映画」の極みと言える作品です。
ティアドロップのサングラス、口にくわえたマッチ棒、特注の銃、そして愛車のマーキュリー。
スタローン演じる「コブラ」のキャラクター造形がとにかくクールで、やりすぎなほどのキザな演出が一周回って最高にカッコいいんです。
面倒な人間ドラマや複雑な伏線などは一切なく、「悪い奴らを圧倒的な暴力でなぎ倒す」という、非常にシンプルでストレートな構成がたまりません。
上映時間も87分と非常にコンパクトにまとまっており、無駄なシーンが一切ないのも良いところ。
疲れた週末の夜に、頭を完全にオフにして、ただただスッキリしたい時に観る映画としては、これ以上の選択肢はないと断言できるほどの愛すべきアクション映画です。
7. デッドフォール (Tango & Cash)
作品情報
- 公開年:1989年
- 監督:アンドレイ・コンチャロフスキー
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、カート・ラッセル、テリー・ハッチャー
- 上映時間:約104分
あらすじ
ロサンゼルス市警の二人の敏腕刑事、高級スーツを着こなすインテリ派のタンゴと、破天荒でワイルドな肉体派のキャッシュ。
性格も捜査手法も正反対で常にいがみ合っている二人ですが、巨大麻薬組織の罠にはまり、なんと一緒に刑務所へと送られてしまいます。
無実を証明し組織に復讐するため、二人は仕方なく手を組み、決死の脱獄と大反撃に挑みます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 6.4/10、Rotten Tomatoes: 31%
深掘りポイント
バディ(相棒)もののアクション映画が好きなら絶対に外せない、最高のエンターテインメント作品です!
本作の魅力は、なんといってもスタローンとカート・ラッセルの掛け合いの面白さに尽きます。
いつもは泥臭い役が多いスタローンが、本作ではアルマーニのスーツを着てメガネをかけ、株の取引をするインテリ刑事を演じているのが非常に新鮮。
対するカート・ラッセルのお調子者っぷりとの対比が見事で、いがみ合いながらも徐々に息の合ったコンビネーションを見せていく過程は爽快の一言です。
次々と巻き起こるピンチを、軽口を叩きながらド派手なアクションで切り抜けていく展開は、まさに80年代ハリウッドの黄金パターン。
シリアスさは控えめで、全編を通して底抜けに明るく楽しい雰囲気に包まれているので、友人と一緒にポップコーンを食べながらワイワイ観るのに最適です。
8. 暗殺者 (Assassins)
作品情報
- 公開年:1995年
- 監督:リチャード・ドナー
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、アントニオ・バンデラス、ジュリアン・ムーア
- 上映時間:約132分
あらすじ
裏社会で長年トップに君臨してきたベテランの暗殺者ラスは、血塗られた世界から足を洗う決意をしていました。
しかし、彼の命とナンバーワンの座を狙う、血の気が多く野心に満ちた若き暗殺者ベインが執拗に彼を追い詰めます。
さらに、あるデータディスクを巡る任務で凄腕の女性ハッカーが絡み、三つ巴の緻密で危険な心理戦と銃撃戦が幕を開けます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 6.3/10、Rotten Tomatoes: 16%
深掘りポイント
あの『マトリックス』のウォシャウスキー姉妹が脚本を手がけたことでも知られる、渋くてスタイリッシュなサスペンス・アクションです。
本作の見どころは、動のバンデラスと静のスタローンという、対照的な二人の暗殺者による息詰まる駆け引きです。
バンデラス演じる若き暗殺者が、常軌を逸したハイテンションでスタローンを追い詰める姿は非常に強烈なインパクトがあります。
一方のスタローンは、長年の殺し屋稼業に疲弊し、落ち着きと哀愁を漂わせるベテランを渋く演じており、そのコントラストが物語に深みを与えています。
派手な格闘シーンよりも、スナイパーライフルを使った遠距離からの狙撃戦や、お互いの心理を読み合う静かな緊張感が続くのが特徴的。
一味違う、大人向けでソリッドなサスペンスを楽しみたい方におすすめの隠れた佳作です。
9. オーバー・ザ・トップ
作品情報
- 公開年:1987年
- 監督:メナヘム・ゴーラン
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、デヴィッド・メンデンホール、ロバート・ロッジア
- 上映時間:約93分
あらすじ
しがない長距離トラック運転手のリンカーン・ホークは、10年前に家を出て以来、音信不通だった息子マイクと再会します。
病床の妻の願いで息子をトラックに乗せて旅に出ますが、エリート教育を受けてきた息子は粗野な父親に反発ばかり。
しかし、アメリカ横断の旅と、アームレスリング(腕相撲)の世界大会に挑む父親の姿を通して、二人は少しずつ心を通わせていきます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 5.8/10、Rotten Tomatoes: 32%
深掘りポイント
「腕相撲で映画ができるの!?」と思うかもしれませんが、これが本当に熱くて泣ける感動作なんです!
本作は、不器用な父親が息子との絆を取り戻すロードムービーとしての側面が非常に強く、スタローンの「優しい父親」としての魅力が存分に引き出されています。
育った環境の違いから最初はギクシャクしていた二人が、トラックの狭い車内で過ごすうちに、少しずつ距離を縮めていく過程がとても丁寧に描かれており、思わずホロリとさせられます。
そして後半のアームレスリング大会の熱狂っぷりは異常なほどで、男たちの汗と筋肉のぶつかり合いは、まるで格闘技の決勝戦を観ているかのような興奮があります。
ケニー・ロギンスが歌う主題歌や、80年代らしいサウンドトラックも最高に心地よく、観終わった後には必ず「誰かと腕相撲がしたくなる」という不思議な魔力を持った作品です。
10. ジャッジ・ドレッド
作品情報
- 公開年:1995年
- 監督:ダニー・キャノン
- 主なキャスト:シルベスター・スタローン、アーマンド・アサンテ、ダイアン・レイン
- 上映時間:約96分
あらすじ
環境破壊により荒廃した未来の地球。
人々が密集する巨大都市メガシティ・ワンでは、逮捕、判決、そして刑の執行までをその場で一人で行う権限を持つエリート法務官「ジャッジ」が治安を維持していました。
その中でも最強と恐れられるドレッドは、冷酷なまでに法を順守していましたが、ある日、身に覚えのない殺人罪を着せられ、すべてを奪われて追放されてしまいます。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
IMDb: 5.6/10、Rotten Tomatoes: 22%
深掘りポイント
イギリスの人気コミックを実写化した、90年代らしいド派手なSFディストピア・アクションです!
この映画の最大の見どころは、徹底的に作り込まれた未来都市「メガシティ・ワン」のビジュアルと、ベルサーチがデザインを手がけたというジャッジたちの重厚でカッコいいコスチュームです。
法を絶対視し、「俺が法律だ!」と冷徹に犯罪者を裁くドレッドというキャラクターは、スタローンの屈強なイメージにこれ以上ないほどハマっています。
中盤以降は、エリート街道から一転して追われる身となった彼が、荒野をさまよいながら陰謀に立ち向かうサバイバル要素も加わり、飽きさせない展開が続きます。
ダイアン・レインの美しさや、コミカルな相棒役との掛け合いも良いスパイスになっており、アメコミ映画の原点的な面白さを味わえる、ポップで突き抜けたSFエンタメ大作です。
まとめ
いかがでしたでしょうか?アクション映画の枠を超え、人間ドラマからコメディ、SFまで、シルベスター・スタローンの魅力がたっぷり詰まった2000年以前の傑作を10作品ご紹介しました。
彼の作品には、どんなに困難な状況でも決して諦めずに立ち上がるという、私たちの実生活にも勇気を与えてくれる普遍的な熱いメッセージが込められています。
Amazonプライム・ビデオを開けば、いつでもこの熱量にアクセスできます。
さあ、今夜はどのスタローン映画で心を熱くしますか?
素晴らしい映画体験になることを願っています!
記事は投稿した当時、amazonプライムビデオで配信されていたものです。
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