こんにちは!週末や夜のリラックスタイム、Amazonプライム・ビデオで「絶対にハズさない映画」を探していませんか?
せっかくの約2時間、面白くない作品を選んで後悔したくないですよね。
そんなあなたに心からおすすめしたいのが、「北欧の至宝」こと名優マッツ・ミケルセンが出演する映画です。
この記事では、彼の圧倒的な演技力と大人の色気が堪能できる、2000年代以降のおすすめ作品を厳選して10本ご紹介します。
物語の核心に触れるようなネタバレは一切ありませんので、事前情報なしで純粋に映画を楽しみたい方も安心してお読みいただけます。
初心者の方にも分かりやすく、作品ごとの見どころや魅力をたっぷり深掘りしてお伝えしますので、ぜひ今夜観る映画選びの参考にしてくださいね!
あらすじや作品情報など、正確な情報を記載するように注意しておりますが、何分個人で運営しているため、誤りや見落としがあるかもしれません。(特に上映時間は調べる先で1~2分違うので違っている可能性大です。)記事は、わたし個人の感想からきているものです。あらゆる基準がわたしの主観的な判断のよるものなので、ご了承の上、読んでいただけると幸いです。なお、記事情報は投稿時点のものです。配信されていない場合、有料でのレンタルになっているものもあるため、最新の情報はアマゾンプライムビデオにてご確認ください。
1. アナザーラウンド
作品情報
- 公開年:2020年
- 監督:トマス・ヴィンターベア
- 主演:マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:トマス・ボー・ラーセン、マグナス・ミラン、ラース・ランゼ
- 上映時間:約117分
あらすじ
冴えない高校教師のマーティンと3人の同僚は、血中アルコール濃度を常に一定に保つことで仕事やプライベートがうまくいくという理論を証明するため、身をもって実験を開始する。
最初はポジティブな変化が訪れるが、次第に実験はエスカレートしていき……。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:7.7/10
- Rotten Tomatoes:92%
深掘りポイント
マッツ・ミケルセンといえば「渋くてクールなイケオジ」というイメージを持つ方も多いかもしれませんが、本作では「人生に疲れ切って覇気のない中年男性」という、どこか親近感の湧くキャラクターを見事に演じ切っています。
アルコールが入ることで徐々に生気を取り戻し、若かりし頃の情熱や笑顔を見せていく変化のグラデーションは、まさに彼の高い演技力があってこそ。
単なるお酒の失敗談を描いたコメディではなく、「人生の喜びとは何か」「中年の危機をどう乗り越えるか」という普遍的なテーマが根底に流れています。
専門的な知識がなくても、彼の細やかな表情の変化を追うだけで深く感情移入できるはず。
終盤で見せる、マッツの元ダンサーという経歴を活かした圧巻の身体表現は必見です。
画面越しに伝わってくる彼の圧倒的な色気と人間味に、きっと誰もが魅了されることでしょう。
2. 偽りなき者
作品情報
- 公開年:2012年
- 監督:トマス・ヴィンターベア
- 主演:マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:トマス・ボー・ラーセン、アニカ・ヴィタコプ
- 上映時間:約115分
あらすじ
幼稚園で働く心優しいルーカスは、親友の娘の些細な嘘から「子どもにいたずらをした」というレッテルを貼られてしまう。
小さなコミュニティの中で噂は瞬く間に広がり、ルーカスは周囲から孤立し、激しい迫害を受けるようになる。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:8.3/10
- Rotten Tomatoes:93%
深掘りポイント
この作品は、一度観たら忘れられないほど強烈な心理的インパクトを与えてくれる傑作です。
小さなコミュニティの中で、一つの小さな嘘が雪だるま式に膨れ上がり、集団心理によって一人の誠実な人間が追い詰められていく過程は、背筋が凍るようなリアルさを持っています。
マッツは、どれだけ理不尽な迫害を受けても、自らの尊厳と優しさを失わずに耐え忍ぶ主人公を熱演。
彼のわずかな視線の揺れや、こわばった顔の筋肉の動きだけで、言葉にできない深い悲しみと絶望が痛いほど伝わってきます。
サスペンスアクションのような派手な展開はありませんが、人間の本性や社会の危うさを鋭くえぐるストーリー展開は、2時間があっという間に感じられるほどの没入感があります。
「北欧の至宝」と呼ばれる彼の、静かでありながら魂を揺さぶるような真骨頂を堪能したい方に、心からおすすめしたい一本です。
3. 悪党に粛清を
作品情報
- 公開年:2014年
- 監督:クリスチャン・レヴリング
- 主演:マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:エヴァ・グリーン、ジェフリー・ディーン・モーガン
- 上映時間:約92分
あらすじ
1870年代のアメリカ。
故郷デンマークから妻と息子を呼び寄せたジョンだったが、再会も束の間、目の前で家族をならず者に奪われてしまう。
怒りに燃えるジョンは犯人を討ち果たすが、それが冷酷なギャングのボスの弟だったことから、壮絶な復讐劇が幕を開ける。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.7/10
- Rotten Tomatoes:73%
深掘りポイント
西部劇というと「昔のアメリカ映画」というイメージでハードルが高く感じるかもしれませんが、本作は北欧の製作陣が手掛けたことで、洗練されたスタイリッシュな復讐劇に仕上がっています。
何と言っても最大の見どころは、ライフルを構えるマッツ・ミケルセンの圧倒的なかっこよさ!
平和を愛する開拓者が、愛する者を奪われたことで冷酷な復讐鬼へと変貌していく様は、言葉少なでありながらも凄まじい気迫に満ちています。
乾いた大地と砂埃の中で、彼の鋭い眼光がひときわ輝きを放っている点にぜひ注目してください。
共演するエヴァ・グリーンの「声を失った女性」という設定を活かしたミステリアスな存在感も、物語に深い奥行きを与えています。
上映時間が約90分とコンパクトにまとまっており、テンポ良くストーリーが進むため、映画の途中でダレることなく最後まで一気に楽しむことができます。
4. ライダーズ・オブ・ジャスティス
作品情報
- 公開年:2020年
- 監督:アンダース・トマス・イェンセン
- 主演:マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:ニコライ・リー・カース、アンドレア・ハイク・ガデベルグ
- 上映時間:約116分
あらすじ
列車事故で妻を亡くした軍人のマークスの元に、同じ列車に乗っていた数学者が訪ねてくる。
彼は「あれは事故ではなく、犯罪組織による計画的な暗殺だった」と告げる。
マークスは数学者たちと手を組み、妻の復讐を誓うが、事態は思わぬ方向へ転がっていく。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:7.5/10
- Rotten Tomatoes:96%
深掘りポイント
「妻の復讐に燃える最強の軍人」という設定だけを聞くと、王道のハードボイルド・アクションを想像するかもしれません。
しかし本作は、その期待を良い意味で裏切ってくれる、非常にユニークな魅力を持った作品です。
マッツ演じる心を閉ざした無骨な主人公の元に集まるのは、凄腕の傭兵……ではなく、社会にうまく馴染めないクセの強いオタクの理系学者たち。
この「絶対に噛み合わない凸凹チーム」が織りなすブラックユーモアの効いたやり取りが絶妙で、思わずクスッと笑ってしまうシーンが散りばめられています。
一方で、偶然と必然、トラウマからの回復、そして擬似家族のような絆といった深いヒューマンドラマの要素も丁寧に描かれています。
笑いとアクション、そして心温まるドラマが奇跡的なバランスで融合した、一度で三度おいしい大満足のエンターテインメント作品です。
5. 残された者 -北の極地-
作品情報
- 公開年:2018年
- 監督:ジョー・ペナ
- 主演:マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:マリア・テルマ・サルマンドッティル
- 上映時間:約97分
あらすじ
飛行機事故で北極圏に不時着した男、オボァガード。
彼は極寒の白い荒野で、壊れた飛行機を拠点に魚を釣り、救難信号を出し続けるという過酷なルーティンを繰り返して生き延びていた。
ある日、ようやく救助のヘリコプターが現れるが、猛吹雪によって目の前で墜落してしまう。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.8/10
- Rotten Tomatoes:90%
深掘りポイント
真っ白な雪と氷に覆われた北極圏を舞台にした、極限のサバイバルムービーです。
この映画の驚くべき点は、登場人物が極端に少なく、セリフもほとんど存在しないこと。
画面に映るのは、過酷な自然と闘い続けるマッツ・ミケルセンの姿がほぼすべてという、非常に挑戦的な構成になっています。
だからこそ、彼の「目で語る」演技力が極限まで引き出されており、凍てつくような寒さや飢え、孤独による精神的な疲労感が、まるで自分自身が体験しているかのようにリアルに伝わってきます。
絶望的な状況下でも人間性を失わず、生きることを決して諦めない主人公のルーティンワークには、静かな感動を覚えるはず。
派手な爆発やアクションはありませんが、大自然の美しさと恐ろしさ、そして人間の持つ生命力の強さを、息を呑むような映像美とともにじっくりと堪能できる、珠玉のヒューマンドラマです。
6. ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮
作品情報
- 公開年:2012年
- 監督:ニコル・アーセル
- 主演:アリシア・ヴィキャンデル、マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:ミケル・ボー・フォルスゴー
- 上映時間:約137分
あらすじ
18世紀後半のデンマーク。
精神を病んだ若き国王クリスチャン7世の侍医として雇われたドイツ人医師ストルーエンセ。
彼は啓蒙思想を持ち込み、王の信頼を得て国政を動かしていく。
同時に、孤独な王妃カロリーネと密かに惹かれ合い、禁断の恋に落ちてしまう。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:7.5/10
- Rotten Tomatoes:90%
深掘りポイント
18世紀のデンマーク王室を舞台にした、華やかでスリリングな歴史ドラマです。
マッツ・ミケルセンのファンであれば、彼の美しい中世の宮廷衣装姿を見るだけでも十分に価値があると言えるでしょう。
彼が演じるのは、精神的に不安定な若き王を支える聡明な侍医。
最先端の思想で国を良くしようと奔走する知的な魅力と、孤独な王妃と道ならぬ恋に落ちてしまう情熱的な一面を見事に演じ分けています。
単なるロマンス映画の枠にとどまらず、古い権力と新しい思想がぶつかり合う政治サスペンスとしても非常に見応えがあります。
歴史物特有の堅苦しさは少なく、登場人物たちの燃え上がるような愛と欲望、そして葛藤が現代の私たちにも共感しやすい形で描かれています。
豪華絢爛なセットや衣装の美しさと共に、マッツの大人の色香が画面いっぱいに溢れ出す、うっとりするような映像体験をお約束します。
7. アダムズ・アップル
作品情報
- 公開年:2005年
- 監督:アンダース・トマス・イェンセン
- 主演:マッツ・ミケルセン、ウルリク・トムセン
- 主なキャスト:パプリカ・ステーン
- 上映時間:約94分
あらすじ
仮釈放されたネオナチの男アダムは、更生施設である田舎の教会に送られる。
そこで彼を迎えたのは、どんな悪人にも神の善意を信じて疑わない、異常なまでにポジティブな牧師イヴァンだった。
アダムは教会の庭にあるリンゴでケーキを焼くことを目標に掲げるが、次々と災難が降りかかる。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:7.7/10
- Rotten Tomatoes:70%
深掘りポイント
マッツ・ミケルセンの多様な演技の引き出しの多さに、思わず唸ってしまうブラックコメディの傑作です。
彼が本作で演じるのは、どれだけ理不尽で不幸な出来事が起きても「すべては神の試練(あるいは悪魔のいたずら)」と信じて疑わない、常軌を逸したポジティブ思考の牧師。
普段の渋くてかっこいいマッツのイメージを完全に覆す、どこか狂気を孕んだコミカルなキャラクター像は、一度観たら絶対に忘れられません。
そこに、現実的で暴力的なネオナチの男がツッコミ役として絡んでいくことで、奇妙で笑える化学反応が起こり続けます。
聖書の「ヨブ記」をベースにした哲学的なテーマを含みつつも、テンポの良い会話劇と予想外のハプニングの連続で、初心者でもクスクス笑いながら楽しむことができます。
「こんなマッツも見たかった!」と思わせてくれる、隠れた名作として自信を持っておすすめします。
8. ヴァルハラ・ライジング
作品情報
- 公開年:2009年
- 監督:ニコラス・ウィンディング・レフン
- 主演:マッツ・ミケルセン
- 主なキャスト:マールテン・スティーヴンソン
- 上映時間:約93分
あらすじ
11世紀、スコットランドの荒野。
片目で言葉を持たない最強の戦士「ワン・アイ」は、長年奴隷として囚われていたが、自らの力で自由を勝ち取る。
彼に付き従う少年と共に旅に出たワン・アイは、やがてキリスト教徒の十字軍の一行と出会い、共に聖地エルサレムを目指して船に乗る。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.0/10
- Rotten Tomatoes:74%
深掘りポイント
映像の魔術師と呼ばれるニコラス・ウィンディング・レフン監督とタッグを組んだ、非常に芸術的で野心的な作品です。
マッツが演じるのは、片目で言葉を発しない謎に包まれた無敵の戦士「ワン・アイ」。
驚くべきことに、彼は劇中で一言もセリフを発しません。
それにもかかわらず、鍛え上げられた肉体、顔に刻まれた深い傷、そして片目から放たれる鋭い眼力だけで、画面を支配する圧倒的な存在感を放ち続けています。
セリフで多くを語らない分、視聴者は映像の質感や音、そして彼の細かな身体の動きから感情を読み取る必要があり、まるで美しい絵画や神話を鑑賞しているような不思議な感覚に陥ります。
万人受けする分かりやすい娯楽作ではありませんが、マッツ・ミケルセンという俳優が持つ「言葉を超えた野性味と神々しさ」を純度100%で味わいたい方には、ぜひ挑戦していただきたい一作です。
9. 007/カジノ・ロワイヤル
作品情報
- 公開年:2006年
- 監督:マーティン・キャンベル
- 主演:ダニエル・クレイグ
- 主なキャスト:マッツ・ミケルセン、エヴァ・グリーン、ジュディ・デンチ
- 上映時間:約144分
あらすじ
殺しのライセンス「00(ダブルオー)」を得たばかりの若きジェームズ・ボンド。
彼の最初の任務は、世界中のテロリストの資金を運用する謎の男、ル・シッフルを阻止することだった。
モンテネグロの「カジノ・ロワイヤル」で開催される高額なポーカーゲームで、ボンドはル・シッフルと対決する。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:8.0/10
- Rotten Tomatoes:94%
深掘りポイント
「マッツ・ミケルセン」という名を世界中に轟かせた、絶対に外せない記念碑的なアクション大作です。
ジェームズ・ボンドの最初の任務を描いた本作で、マッツは冷酷なテロリストの資金運用係「ル・シッフル」を熱演。
物理的な腕力ではなく、明晰な頭脳と圧倒的な威圧感でボンドを追い詰める知的な悪役像は、歴代の007シリーズの中でも屈指の人気を誇ります。
最大の見どころは、カジノでの高額なポーカー対決のシーン。
派手な銃撃戦がないにもかかわらず、カードをめくる手つきや、微かな視線の動きだけで、息が詰まるほどの極限の緊張感を生み出しています。
「血の涙を流す」という特徴的な設定も相まって、彼の持つ妖しい色気と冷たさがスクリーンから溢れ出しています。
アクション映画の爽快感と、極上の心理戦の両方を味わいたい夜に、これ以上ないほどぴったりな極上のエンターテインメントです。
10. ドクター・ストレンジ
作品情報
- 公開年:2016年
- 監督:スコット・デリクソン
- 主演:ベネディクト・カンバーバッチ
- 主なキャスト:マッツ・ミケルセン、ティルダ・スウィントン、レイチェル・マクアダムス
- 上映時間:約115分
あらすじ
天才的な技術を誇るが傲慢な外科医スティーヴン・ストレンジは、交通事故で神の手と呼ばれた両手の機能を失う。
治療法を求めてネパールに辿り着いた彼は、神秘の力を持つ魔術師たちと出会い、厳しい修行の末に魔術を習得する。
しかし、そこへ闇の魔術に魅入られたかつての弟子カエシリウスが現れる。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:7.5/10
- Rotten Tomatoes:89%
深掘りポイント
マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)という世界最大級のエンタメシリーズにマッツが参戦した話題作です。
彼が演じるのは、闇の魔術に魅入られたヴィラン(悪役)のカエシリウス。
目の周りがひび割れたような強烈な特殊メイクを施していても、その奥から放たれる悲哀や知性は決して隠れることがありません。
単に世界を破壊しようとする狂人ではなく、彼なりの悲しい過去と「死という苦しみから人類を救いたい」という歪んだ正義感を持っているため、キャラクターに深い奥行きが生まれています。
空間が万華鏡のようにねじれ、重力が反転する圧倒的な映像美の中で、マッツが華麗なマーシャルアーツ(武術)や魔術を駆使して戦うアクションシーンは鳥肌モノのカッコよさ。
ヒーロー映画に馴染みがない方でも、彼の美しくも哀しき悪役ぶりを目当てに見る価値が十二分にある、極上のSFファンタジーです。
まとめ
いかがでしたでしょうか?今回は、Amazonプライム・ビデオで観られるマッツ・ミケルセンの魅力を存分に味わえるおすすめ映画を10作品厳選してご紹介しました。
心温まるヒューマンドラマから、手に汗握るサスペンス、そしてド迫力のアクションまで、彼の多彩な演技力が光る名作ばかりです。
どの作品も「約2時間という大切な時間を費やす価値」が間違いなくあります。
今夜は部屋を少し暗くして、お気に入りの飲み物を片手に、北欧の至宝が魅せる極上の映画世界にどっぷりと浸ってみてはいかがでしょうか?
ぜひ、あなたにとっての「最高の一本」を見つけてみてくださいね!
記事は投稿した当時、amazonプライムビデオで配信されていたものです。
現在配信されているか最新の状況は、必ずamazonプライムビデオサイトにてご確認をお願いします。
俳優・監督まとめ記事一覧⇒アマプラ俳優・監督まとめ紹介
映画まとめ記事一覧⇒アマプラ映画まとめ紹介


