「今夜の2時間を絶対に無駄にしたくない!」と思っていませんか?
映画選びでハズレを引くのって、本当にガッカリしますよね。
そこで今回は、Amazonプライムビデオで今すぐ観られる、2020年代に公開された超一級の「スラッシャーホラー(殺人鬼)」映画を10作品厳選しました。
王道のゴーストフェイスから、新世代のアイコンとなった最凶ピエロ、そして映画ファンを唸らせた芸術的な殺人鬼まで、現代だからこそリアルに刺さるハラハラドキドキのテーマばかり。
もちろん、新鮮なハラハラ感を100%楽しんでもらうため、結末やどんでん返しなどのネタバレは一切ありません!
この記事を読めば、あなたが今夜観るべき最高の1本が必ず見つかります。
贅沢な映画時間を一緒に始めましょう!
あらすじや作品情報など、正確な情報を記載するように注意しておりますが、何分個人で運営しているため、誤りや見落としがあるかもしれません。(特に上映時間は調べる先で1~2分違うので)記事は、わたし個人の感想からきているものです。あらゆる基準がわたしの主観的な判断のよるものなので、ご了承の上、読んでいただけると幸いです。なお、配信情報は投稿時点のものです。配信されていない場合、有料でのレンタルになっているものもあるため、最新の情報はアマゾンプライムビデオにてご確認ください。(アマゾンでおすすめが少ない場合、ネットフリックス等の作品も紹介しています)
1. スクリーム6
作品情報
- 公開年:2023年
- 監督:マット・ベティネッリ=オルピン、タイラー・ジレット
- 主演:メリッサ・バレラ
- 主なキャスト:ジェナ・オルテガ、ジャスミン・サボイ・ブラウン、メイソン・グッディング、コートニー・コックス
- 上映時間:約122分
あらすじ
前作のウッズボローでの連続殺人事件を生き延びた4人の若者たち。
彼らは忌まわしい過去を捨て去り、新しい生活を始めるために大都会ニューヨークへと移り住む。
しかし、ハロウィンの喧騒に紛れるようにして、あのゴーストフェイスのマスクを被った冷酷な殺人鬼が再び彼らの前に現れる。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.5 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 76%, Audience Score 91%
深掘りポイント
90年代から続く伝説的スラッシャーシリーズを、見事に現代の流行と融合させてリブートした大ヒット作です。
今作の最大の魅力は、舞台がこれまでの閑静な田舎街から、過密都市ニューヨークへとスケールアップした点にあります。
満員の地下鉄や、身動きの取れないアパートの共有スペースなど、大勢の人がいるのに誰も助けてくれないという都会ならではの孤独と恐怖の構造が実に見事です。
「ホラー映画あるある」を逆手に取ったメタ視点の台詞回しも健在で、ミステリーとしての犯人探しのトリックも一級品。
人気実力派のジェナ・オルテガら若手キャストの強い絆のドラマが、映画に温かみと圧倒的な推進力をもたらしています。
休日におうちを最高にエキサイティングな映画館レベルに変えたいなら、この1本で決まりです。
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2. X エックス
作品情報
- 公開年:2022年
- 監督:タイ・ウェスト
- 主演:ミア・ゴス
- 主なキャスト:ジェナ・オルテガ、ブリタニー・スノウ、スコット・メスカディ
- 上映時間:約105分
あらすじ
1979年のテキサス。映画制作で一攫千金を狙う若き男女のクルーは、人里離れた農場にある古びた納屋をレンタルして撮影を開始する。
農場のオーナーである高齢の夫婦は、彼らの目的を知らない。
しかし、夜が更けるにつれて、静かだった農場は狂気と血に染まる凄惨なサバイバルの舞台へと変貌していく。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.6 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 94%, Audience Score 75%
深掘りポイント
映画の歴史に名を残す名作『悪魔のいけにえ』へのリスペクトを捧げつつ、独自のフェティシズムと芸術性を爆発させた新世代スラッシャーの金字塔です。
ただ残酷なだけでなく、「若さと美しさ」に対する執着と、それとは対極にある「老いと孤独」という切なくも悍ましいテーマが、ストーリーの根底に見事なコントラストとして組み込まれています。
主演のミア・ゴスが見せる圧倒的な存在感と、不穏な空気をじわじわと高めていくタイ・ウェスト監督の計算し尽くされた演出のトリックが素晴らしく、全編を通して映画的な美しさに満ちています。
ホラー初心者からマニアまで、今から使う2時間を100%満足させてくれる完成度です。
Amazonプライムの30日間無料体験を使えば、世界中を震撼させたこの傑作スリラーを今夜すぐに独り占めできますよ。
3. Pearl パール
作品情報
- 公開年:2022年
- 監督:タイ・ウェスト
- 主演:ミア・ゴス
- 主なキャスト:デヴィッド・コレンスウェット、タンディ・ライト、マシュー・サンブランド
- 上映時間:約102分
あらすじ
1918年、戦時中の静かな農場。
厳格な母親と動けない父親の世話をしながら暮らす少女パールは、いつかスクリーンの中で輝くスターになることを夢見ていた。
ある日、町でオーディションが開催されることを知った彼女は、抑圧された日常から抜け出そうとするが、夢への強い執着は徐々に狂気へと形を変えていく。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:7.0 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 92%, Audience Score 82%
深掘りポイント
先ほど紹介した『X エックス』の過去を描いた前日譚でありながら、1本の独立したダークファンタジーとして完璧なクオリティを誇る傑作です。
クラシカルなハリウッド映画のような鮮やかで美しい色彩と、パールの持つドス黒い狂気のキャラクターの魅力が映画をぐいぐい引っ張ります。
特に終盤にあるミア・ゴスの数分間に及ぶワンカットの独白シーンは、ホラー映画の枠を超えて映画史に残るレベルの怪演です。
愛されたいという誰もが持つ普遍的な願望が歪んでいく悲しさと恐怖の構造が見事で、観終わった後もしばらく呆然としてしまうほどのパワーがあります。
この1本を観るためだけでも、アマプラに入る価値は間違いなくあります。
あなたの今夜を、忘れられない濃厚な映画時間に変えてみませんか?
4. テリファー 終わらない惨劇
作品情報
- 公開年:2022年
- 監督:ダミアン・レオーネ
- 主演:ローレン・ラベラ
- 主なキャスト:デヴィッド・ハワード・ソーントン、エリオット・フラム、サラ・フォイト
- 上映時間:約138分
あらすじ
ハロウィンの夜に凄惨な事件を起こして死んだはずの、無言の殺人ピエロ「アート・ザ・クラウン」。
怪しげな力によって蘇った彼は、再び街へと繰り出す。
標的となったのは、父親を亡くしたばかりの女子高生シエナと、その弟のジョナサン。
一見して何の繋がりもない姉弟だったが、クラウンの残虐な追跡が始まる。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.1 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 86%, Audience Score 80%
深掘りポイント
全世界で失神者・嘔吐者が続出したとニュースになり、映画界を大いに騒がせた最凶の過激スラッシャー作品です。
一切喋らず、まるでおどけたパントマイムのように残虐行為を繰り返すアート・ザ・クラウンの強烈なキャラクター描写は、一度観たら夢に見るほどのインパクト。
今作ではヒロインのシエナという「戦うタフな女性像」が魅力的に描かれており、殺人鬼vs生存者のバトル構造がファンタジー要素を交えてダークに盛り上がります。
残酷描写の限界を攻めながらも、どこかレトロな特撮映画のような手作り感と愛が感じられるのが不思議な魅力です。
ハズレなしの本気の恐怖で脳をシャキッとさせたい夜には、これが一番!
アマプラなら、ボタン一つでお部屋がすぐに絶叫シアターへ早変わりします。
5. ハロウィン KILLS
作品情報
- 公開年:2021年
- 監督:デヴィッド・ゴードン・グリーン
- 主演:ジェイミー・リー・カーティス
- 主なキャスト:ジュディ・グリア、アンディ・マティチャック、ウィル・パットン
- 上映時間:約105分
あらすじ
宿敵マイケル・マイヤーズを炎の中に閉じ込め、ついに悪夢を終わらせたはずだったローリーと家族たち。
しかし、冷酷な殺人鬼「ブギーマン」は奇跡的に生き延び、ハドンフィールドの街で再び血の惨劇を開始する。
恐怖に支配され続けてきた住民たちは、ついに暴徒と化し、自らの手で悪魔を葬るために立ち上がる。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:5.5 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 39%, Audience Score 66%
深掘りポイント
元祖スラッシャーホラー『ハロウィン』の正統続編トリロジーの第2章となる今作は、殺人鬼の恐怖が個人の枠を超えて「街全体の集団狂気」へと伝染していく群像劇の構造が見事です。
一切の感情を持たずに機械のように人々を襲うマイケルの圧倒的な絶望感と、それに立ち向かう住民たちのバイオレンスが激突し、息もつかせぬテンポで物語が進行します。
過去作のキャストへのオマージュもたっぷりで、長年のファンはもちろん、初心者でもその圧倒的な熱量に一気に引き込まれるはず。
約1時間45分のノンストップなスリルは、週末のご褒美に最適です。
この映画の持つアドレナリン全開の興奮を味わってみてください!
6. サンクスギビング
作品情報
- 公開年:2023年
- 監督:イーライ・ロス
- 主演:パトリック・デンプシー
- 主なキャスト:ネル・ヴェルラーク、アディソン・レイ、ジェイレン・トーマス・ブルックス
- 上映時間:約106分
あらすじ
感謝祭(サンクスギビング)の夜、ある大型スーパーのセール会場で多数の死傷者を出す大暴動が発生する。
それから1年後、街が再び感謝祭の活気を取り戻す中、暴動に関わった人々が謎の殺人鬼「ジョン・カーヴァー」によって一人、また一人と無残に拉致され、ディナーの食材に見立てた残酷な方法で処刑されていく。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.2 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 84%, Audience Score 79%
深掘りポイント
鬼才イーライ・ロス監督が、過去に作ったフェイク予告編を総制作費をかけて本気で長編映画化した、映画ファン歓喜の極上スラッシャーホラーです。
感謝祭という伝統行事のあらゆる要素(パレード、七面鳥、オーブン)を最悪な形の殺人トリックに変換していくアイデアの数々がブラックユーモアたっぷりで最高です。
誰が仮面を被っているのかというミステリー構造も非常にタイトで、最後までハラハラしながら謎解きを楽しめます。
現代のSNS社会への皮肉も効いていて、テンポの良さは2020年代ホラーの中でもトップクラス。
今夜の映画時間を絶対にハズしたくないなら、これを選べば間違いありません。
7. ベイビーティース(フリーキー)
作品情報
- 公開年:2020年
- 監督:クリストファー・ランドン
- 主演:キャスリン・ニュートン、ヴィンス・ヴォーン
- 主なキャスト:セレステ・オコナー、ミーシャ・オシェロヴィッチ、アラン・ラック
- 上映時間:約102分
あらすじ
地味で気弱な女子高生ミリーは、ある金曜日の13日、街の都市伝説である巨漢の連続殺人鬼「ブリスフィールド・ブッチャー」に襲われてしまう。
家宝の短剣で刺されたミリーだったが、奇跡的に命を取り留める。
しかし翌朝、目を覚ますと、ミリーの精神は殺人鬼の肉体へ、殺人鬼の精神はミリーの可愛い肉体へと入れ替わっていた。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.3 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 83%, Audience Score 80%
深掘りポイント
邦題『ザ・スイッチ』としても知られる、大ヒット作『ハッピー・デス・デイ』の監督が放つ、前代未聞の「身体入れ替わり」スラッシャーコメディです。
可愛い女子高生の中身が冷酷な殺人鬼になり、大男の中身がピュアな女子高生になるというキャラクターのギャップが面白すぎます。
ヴィンス・ヴォーンが乙女な仕草を熱演する姿に笑いつつ、スラッシャーとしての残酷描写やハラハラする時間制限の脱出構造もしっかり作り込まれているのが見事です。
ホラー映画特有のダークさを、爽快なエンタメへと噛み砕いて昇華した大傑作。
友達と一緒にポップコーンを片手にワイワイ観るのにも最高の1本です。
8. ハチェット・レジェンド(Never Hike Alone 2)
作品情報
- 公開年:2023年
- 監督:ヴィンセント・ディサンティ
- 主演:トマ・マシューズ
- 主なキャスト:ヴィンセント・ディサンティ、アンナ・キャンベル、コートニー・ゲインズ
- 上映時間:約72分
あらすじ
クリスタル・レイクの悪夢から数年後。
伝説の殺人鬼ジェイソン・ボーヒーズの影に怯えながら生きる生存者のカイルは、ある日、湖の近くで再び不可解な失踪事件が起きていることを知る。
過去のトラウマを振り払い、決着をつけるために封印されたキャンプ場へ戻るカイル。
そこでは、あのホッケーマスクの怪物が静かに斧を研いでいた。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.8 / 10
- Rotten Tomatoes:Audience Score 85%
深掘りポイント
名作『13日の金曜日』シリーズへの深い愛から生まれたインディーズの系譜であり、ファンの間で「本編を超えるクオリティ」と絶賛された珠玉のファンメイド・スラッシャーです。
72分という非常にタイトな上映時間の中に、森の中での息詰まる追跡劇と、ジェイソンの圧倒的な怪力によるスラッシャーの魅力が凝縮されています。
カメラワークや照明の使い方が非常にプロフェッショナルで、往年の80年代ホラーが持っていた不気味な空気感の構造を完璧に再現しています。
無駄な会話を省き、純粋なサバイバルとスリルに特化しているため、ハズレを引きたくない2時間にまさにベストマッチな1本です。
9. スケアリー・ストーリーズ 怖い本
作品情報
- 公開年:2020年
- 監督:アンドレ・ウーヴレダル
- 主演:ゾーイ・コレッティ
- 主なキャスト:マイケル・ガルザ、ガブリエル・ラッシュ、オースティン・エイブラムズ
- 上映時間:約108分
あらすじ
1968年のハロウィンの夜。
地元の高校生ステラたちは、街の不気味な幽霊屋敷に忍び込み、一冊の古いノートを見つける。
そこには、過去に姿を消した少女が血で書いたとされる恐ろしい怪談が綴られていた。
ステラがその本を持ち帰った瞬間から、白紙のページに「新たな物語」が自動的に刻まれ、書かれた通りの化け物が若者たちを襲い始める。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.2 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 77%, Audience Score 66%
深掘りポイント
名匠ギレルモ・デル・トロが製作を務め、全米で児童書禁書扱いになったトラウマ本を映画化した、お化け屋敷風のスラッシャーホラーです。
殺人鬼が人間ではなく、「本が具現化させた異形の怪物たち」という設定の構造が素晴らしく、ターゲットにされた人間から順番に狙われていく恐怖のカウントダウンに息をのみます。
ペール・レディやカカシのハロルドなど、登場する殺人モンスターたちのビジュアル造形がとにかく芸術的で美しく、ダークファンタジーとしても一級品です。
若者たちが呪いを解くために謎を追うミステリー要素も噛み砕いて丁寧に描かれており、初心者でも夢中になれる温かい冒険譚の雰囲気も持ち合わせています。
10. ボディーズ・ボディーズ・ボディーズ
作品情報
- 公開年:2022年
- 監督:ハリーナ・レイン
- 主演:アマンドラ・ステンバーグ
- 主なキャスト:マリア・バカローヴァ、マイハラ・ハーロルド、ピート・デヴィッドソン
- 上映時間:約94分
あらすじ
超巨大な嵐が接近する中、富裕層の若者たちが親の居ない豪邸に集まり、お酒とドラッグを片手にパーティーを開いていた。
彼らは退屈しのぎに、「ボディーズ・ボディーズ・ボディーズ」という、暗闇の中で殺人犯役を探す人狼ゲームのような遊びを始める。
しかし、電気が消え、ゲームが終わったとき、本物の死体が床に転がっていた。
IMDb、Rotten Tomatoes の評価
- IMDb:6.3 / 10
- Rotten Tomatoes:Tomatometer 86%, Audience Score 69%
深掘りポイント
気鋭の映画スタジオA24が放つ、現代のZ世代を痛烈に風刺した新時代のミステリースラッシャーです。
嵐で孤立した密室の中、誰が本物の殺人鬼なのか分からないという疑心暗鬼の心理構造が、スマホの電波が切れた現代人のリアルなパニックとしてコミカルかつスリリングに描かれます。
全員が「自分が一番の被害者だ」と主張し合い、友情が崩壊していく会話劇のトリックが秀逸で、ブラックユーモアあふれる展開から目が離せません。
94分という非常にタイトな構成で、ラストまで一気に駆け抜ける快感はハズレなし。
今夜は少しオシャレで、最高にシニカルな恐怖を楽しみたいならこれが最適です。
まとめ
2020年代のスラッシャーホラー映画の世界、いかがでしたでしょうか?
今回ご紹介した10作品は、お馴染みのゴーストフェイスから、新世代のトラウマとなったアート・ザ・クラウン、さらにはA24が手掛ける芸術的な殺人鬼まで、映画選びで絶対にハズレを引きたくないというあなたに自信を持っておすすめできる超一級のエンターテインメントばかりです。
どの作品も単に恐怖を煽るだけでなく、緻密なストーリー構造や強烈なキャラクターの魅力、誠に味のあるミステリーのトリックなど、今から使う2時間を最高にエキサイティングな価値あるものに変えてくれます。
Amazonプライムビデオなら、これら手に汗握る興奮が、スマホやテレビのボタン一つで今すぐスタートできます。
お気に入りの飲み物とスナックを用意して、今夜は殺人鬼たちの狂気の世界へどっぷりと没頭してみませんか?
あなたの週末が、映画館の最前列を超える特別な時間に変わるはずです。
記事は投稿した当時、amazonプライムビデオで配信されていたものです。
現在配信されているか最新の状況は、必ずamazonプライムビデオサイトにてご確認をお願いします。
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