【ネタバレなし】2010年代のおすすめアクション映画10選

2010年代のおすすめアクション映画10選 アクション

Amazonプライム・ビデオで映画を観ようと思ったけど、どれを選べばいいか迷ってしまうことってあるよね。

貴重な2時間をハズレ映画で無駄にしたくないし、観る前からネタバレを踏むのは絶対に避けたいところ。

そこで今回は、2010年代に公開された洋画アクションの中から、心からおすすめできる10作品を厳選したよ!

この記事では、ストーリーの核心には一切触れず、作品の魅力や見どころだけを分かりやすく紹介します。

ぜひ今夜の一本を見つけてみてください!

あらすじや作品情報など、正確な情報を記載するように注意しておりますが、何分個人で運営しているため、誤りや見落としがあるかもしれません。(特に上映時間は調べる先で1~2分違うので。)
記事は、わたし個人の感想からきているものです。あらゆる基準がわたしの主観的な判断のよるものなので、ご了承の上、読んでいただけると幸いです。

1. マッドマックス 怒りのデス・ロード

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2015年
  • 監督:ジョージ・ミラー
  • 主なキャスト:トム・ハーディ、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト
  • 上映時間:約120分

資源が枯渇し、荒廃した近未来の地球。

水と資源を独占する独裁者イモータン・ジョーの支配から逃れるため、反逆を企てる女性戦士フュリオサと、それに巻き込まれた孤独な生存者マックスの果てしない逃避行と戦いを描くノンストップ・アクション。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 8.1/10 | Rotten Tomatoes: 97%

おすすめの理由

CGに頼らない大迫力の実写カースタントと、息を呑むような熱量で駆け抜ける最高の映像体験ができるから。

深掘りポイント

本作の最大の魅力は、CGに頼りすぎない生身のスタントと実写がもたらす圧倒的な「熱量」にある。

砂漠を疾走する改造車や、ポールを使った狂気のアクロバットなど、画面から砂埃やガソリンの匂いが漂ってきそうなほどの臨場感は圧巻の一言。

アクション映画の歴史を変えたと言っても過言ではない映像体験が待っているよ。

また、セリフによる説明を極力排除し、キャラクターの行動や表情、美術デザインだけで彼らの背景や感情を伝える「映像で語る」手法が秀逸。

ただの派手なカーチェイスではなく、登場人物たちがなぜその行動を取るのかという動機が非常にシンプルかつ力強く描かれているため、言葉を超えた感動が押し寄せてくる。

さらに、個性豊かで強烈なビジュアルを持つキャラクターたちが織りなす群像劇としての側面も持ち合わせており、アクションの爽快感とともに深い余韻を残してくれる作品です。

2. ジョン・ウィック

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2014年
  • 監督:チャド・スタエルスキ
  • 主なキャスト:キアヌ・リーブス、ミカエル・ニクヴィスト、ウィレム・デフォー
  • 上映時間:約101分

かつて裏社会で恐れられた伝説の元殺し屋、ジョン・ウィック。

最愛の妻を亡くし平穏な日々を送っていた彼だったが、ある日ロシアンマフィアに全てを奪われてしまう。

怒りに震えるジョンは、復讐のために再び銃を手に取り、裏社会へと舞い戻っていく。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.4/10 | Rotten Tomatoes: 86%

おすすめの理由

ガンアクションとカンフーを融合させた「ガン・フー」という独自のアクションスタイルがとにかくスタイリッシュで美しいから。

深掘りポイント

この作品は、キアヌ・リーブスのキャリアを再び頂点に押し上げた革命的なアクション映画。

最大の見どころは、銃撃戦(ガン)と武術(カンフー)を組み合わせた「ガン・フー」と呼ばれる新しい格闘スタイル。

至近距離から一切の無駄なく敵を仕留めていくジョンの洗練された動きは、まるで美しいダンスを見ているかのような錯覚に陥るほど。

カメラワークも手ブレを抑え、アクションの全貌がしっかりと見えるように工夫されているから、ストレスなく戦闘シーンを楽しめる。

さらに、裏社会の「掟」や「通貨」、殺し屋専用の「ホテル」など、独自のルールが存在する緻密な世界観の構築も魅力的。

説明台詞ではなく、登場人物たちの何気ないやり取りからその裏社会の奥深さが伝わってくる構成は、視聴者の想像力を大いに掻き立ててくれるはず。

ダークでクールな雰囲気に浸りたい時にぴったりの一本です。

3. ベイビー・ドライバー

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2017年
  • 監督:エドガー・ライト
  • 主なキャスト:アンセル・エルゴート、リリー・ジェームズ、ケヴィン・スペイシー
  • 上映時間:約113分

天才的なドライビングテクニックを持つ青年「ベイビー」は、犯罪組織の逃がし屋として働いていた。

彼は幼い頃の事故の後遺症による耳鳴りを消すため、常にイヤホンで音楽を聴いている。

運命の女性と出会い組織から足を洗おうとするが、最後の危険な仕事に巻き込まれていく。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.6/10 | Rotten Tomatoes: 92%

おすすめの理由

音楽のビートとカーチェイス・銃撃戦の動きが完璧にシンクロする、今までにない爽快な「音楽アクション」が楽しめるから。

深掘りポイント

音楽好きにはたまらない、映像と音楽が見事に融合した傑作。

この映画の一番の驚きは、劇中で流れる数々の名曲のビートやリズムと、車のワイパーの動き、銃を撃つタイミング、ドアを閉める音などの「環境音」が、一寸の狂いもなくシンクロしているところ。

まるで映画全体が巨大なミュージックビデオのように計算し尽くされており、観ているだけで自然と体がリズムに乗ってしまうような心地よさがあります。

主人公ベイビーの寡黙だけれどどこかキュートなキャラクター性や、彼を囲む一癖も二癖もある犯罪者たちの群像劇も非常に魅力的。

特に、ヒロインとのロマンスはどこか懐かしいクラシック映画のようなピュアな雰囲気があり、激しいアクションの合間に素晴らしいコントラストを生み出しています。

スタイリッシュでありながら、最後はしっかり感情を揺さぶられる、エドガー・ライト監督のセンスが光る作品です。

4. オール・ユー・ニード・イズ・キル

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2014年
  • 監督:ダグ・リーマン
  • 主なキャスト:トム・クルーズ、エミリー・ブラント、ビル・パクストン
  • 上映時間:約113分

謎の侵略者による激しい攻撃を受ける近未来の地球。

実戦経験のない広報官のケイジ少佐は最前線に送り込まれ、あえなく戦死してしまう。

しかし次の瞬間、彼は出撃前日の朝に目を覚ます。

同じ時間を無限に繰り返す「タイムループ」に囚われた彼は、戦いと死を繰り返しながら成長していく。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.9/10 | Rotten Tomatoes: 91%

おすすめの理由

日本のライトノベル原作という異色の経歴ながら、ハリウッドのスケールとタイムループのテンポ感が奇跡の融合を果たしているから。

深掘りポイント

日本の小説をハリウッドが本気で実写化した、SFアクションの隠れた大傑作。

タイムループものといえば、同じ展開の繰り返しで中だるみしがちだけど、本作はその「繰り返し」の編集テンポが異常なほど良く、まったく視聴者を飽きさせない。

死ぬたびに経験値を積み、少しずつ強くなって状況を打破していく主人公の姿は、まるで難しいテレビゲームをプレイしているような絶妙なカタルシスを与えてくれる。

トム・クルーズ演じる主人公が、最初は情けない臆病者から始まり、ループを重ねるごとに頼もしい戦士へと顔つきが変わっていく演技のグラデーションも見事。

また、ヒロイン役のエミリー・ブラントが魅せる、巨大な剣を振るうストイックな姿は、アクション映画史に残る美しさと力強さを持っている。

アクションの爽快感と、パズルを解くような知的な面白さが両立した、絶対に観て損はない作品。

5. キングスマン

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2014年
  • 監督:マシュー・ヴォーン
  • 主なキャスト:コリン・ファース、タロン・エガートン、サミュエル・L・ジャクソン
  • 上映時間:約129分

ロンドンのサヴィル・ロウにある高級テーラー。

しかしその正体は、どこの国にも属さない最強の独立スパイ機関「キングスマン」だった。

ベテランエージェントのハリーは、街の不良青年エグジーのポテンシャルを見抜き、彼をエージェントの候補生としてスカウトする。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.7/10 | Rotten Tomatoes: 75%

おすすめの理由

英国紳士のスマートさと、過激でポップなアクションが融合した、これまでにない新しいスパイ映画の形を提示しているから。

深掘りポイント

これまでのシリアスなスパイ映画の常識を心地よくぶち壊してくれる、痛快でスタイリッシュなアクション映画。

最大の特徴は、ビシッと決まった高級スーツに身を包んだ英国紳士が、傘や靴に仕込まれたスパイガジェットを使って、容赦なく敵をなぎ倒していくそのギャップ。

コリン・ファースが魅せる、流れるような美しさと過激さが同居したアクションシーンは必見。

また、不良青年だったエグジーが、厳しい訓練を通じて一人前の「紳士」へと成長していく王道の師弟物語としての魅力もしっかりと描かれています。

悪役のキャラクター設定も非常にユニークで、彼らの持つ独特の美学が物語にスパイスを加えています。

過激なシーンすらもブラックユーモアとポップな音楽で包み込み、エンターテインメントとして昇華させる監督の手腕が光る、何度観ても気分がスカッとする痛快なスパイアクションです。

6. イコライザー

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2014年
  • 監督:アントワーン・フークア
  • 主なキャスト:デンゼル・ワシントン、クロエ・グレース・モレッツ、マートン・チョーカシュ
  • 上映時間:約132分

ホームセンターで働く温厚な初老の男、マッコール。

彼は夜のダイナーで言葉を交わすようになった少女テリーが、ロシアンマフィアに酷い扱いを受けていることを知る。

静かな生活を送っていたマッコールだったが、彼女を救うため、隠されていた彼の恐るべきスキルが解放される。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.2/10 | Rotten Tomatoes: 61%

おすすめの理由

普段は優しいおじさんが、身の回りの日用品を使って悪党を秒殺していく圧倒的な「強キャラ感」に痺れるから。

深掘りポイント

「実は最強の能力を持っていた」という設定が好きな人にはたまらない、極上のハードボイルドアクション。

デンゼル・ワシントン演じる主人公マッコールは、銃をむやみに使うのではなく、その場にある日用品(コルク抜きやガラス片など)を瞬時に武器に変え、ストップウォッチで時間を計りながら敵を静かに、そして確実に排除していく。

その無駄のない洗練された動きと、決して取り乱さない冷静沈着な姿は、観ていて圧倒的な安心感とカタルシスを与えてくれます。

アクション映画でありながら、序盤はマッコールの規則正しく静かな日常を丁寧に描くことで、彼の内面にある深い孤独や正義感をしっかりと浮き彫りにしている。

だからこそ、理不尽な悪に対する彼の静かな怒りが爆発した時のカタルシスが絶大。

正義の鉄槌を下すダークヒーローの活躍を、じっくりと堪能できる深みのある作品です。

7. ミッション:インポッシブル/フォールアウト

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2018年
  • 監督:クリストファー・マッカリー
  • 主なキャスト:トム・クルーズ、ヘンリー・カヴィル、サイモン・ペッグ
  • 上映時間:約147分

盗まれた3つのプルトニウムを回収する任務に失敗したIMFのエージェント、イーサン・ハント。

世界同時核爆発の危機が迫る中、彼とチームは再び過酷なミッションに挑む。

しかし、CIAの敏腕エージェントであるウォーカーが監視役として同行し、イーサンの前に立ちはだかる。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.7/10 | Rotten Tomatoes: 97%

おすすめの理由

シリーズ最高峰との呼び声も高く、トム・クルーズの命懸けの実写スタントがノンストップで繰り広げられるから。

深掘りポイント

大人気スパイアクション・シリーズの第6作目にして、最高傑作の呼び声が高い作品。

この映画の凄まじいところは、なんといってもトム・クルーズ本人が挑む、CG無しの常軌を逸したスタントの数々。

成層圏ギリギリからのヘイロー・ジャンプ、パリ市内での猛スピードのバイクチェイス、そして自ら操縦するヘリコプターでの空中戦など、画面から伝わる「本物の危機感」が他のアクション映画とは一線を画しています。

また、アクションだけでなくストーリー展開も非常に緻密で、過去のシリーズ作品で描かれたイーサンの人間関係や決断が、本作のドラマに深く関わってくる構成も見事。

強大な敵との手に汗握る騙し合いや、頼もしいチームメンバーとの絆など、スパイ映画に求めるすべての要素が完璧なバランスで詰め込まれています。

2時間半という長尺を全く感じさせない、極上のエンターテインメント作品です。

8. アトミック・ブロンド

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2017年
  • 監督:デヴィッド・リーチ
  • 主なキャスト:シャーリーズ・セロン、ジェームズ・マカヴォイ、ソフィア・ブテラ
  • 上映時間:約115分

東西冷戦末期、ベルリンの壁崩壊直前のドイツ。

イギリスの諜報機関MI6の凄腕女性エージェント、ロレーン・ブロートンは、奪われた最高機密のリストを奪還するためベルリンに潜入する。

各国のスパイたちが暗躍する中、彼女は誰が味方で誰が敵か分からない過酷な戦いに身を投じる。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 6.7/10 | Rotten Tomatoes: 79%

おすすめの理由

80年代のヒット曲に乗せて繰り広げられる、泥臭くも美しい長回しの肉弾戦アクションが他に類を見ない完成度だから。

深掘りポイント

『ジョン・ウィック』の共同監督が手掛けた、クールで痛々しいほどリアルなスパイアクション映画。

この映画の最大のハイライトは、中盤で展開される約10分間にも及ぶ「長回し」の格闘シーン。

カメラが途切れることなく主人公と敵の死闘を追い続けるため、観ているこちらまで息が上がってしまうほどの没入感と緊張感が味わえます。

華麗なアクションというよりは、お互いに満身創痍になりながらも生き残るために周囲の物を何でも使って戦う、泥臭くて生々しいファイトスタイルが非常に斬新。

また、ネオンカラーに彩られたベルリンの街並みと、80年代のニューウェーブやポップミュージックが絶妙にマッチした映像美も必見。

シャーリーズ・セロンが体当たりで挑んだアクションと、冷徹なスパイとしてのミステリアスな魅力が詰まった、スタイリッシュな大人向けのアクション映画に仕上がっています。

9. インセプション

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2010年
  • 監督:クリストファー・ノーラン
  • 主なキャスト:レオナルド・ディカプリオ、渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レヴィット
  • 上映時間:約148分

他人の夢の中に入り込み、潜在意識から機密情報を盗み出すプロフェッショナルであるコブ。

彼は人生を取り戻すため、他人の脳に特定のアイデアを植え付けるという極めて困難なミッション「インセプション」に挑む。

優秀なチームを集め、彼らはターゲットの夢のさらに深い階層へと潜っていく。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 8.8/10 | Rotten Tomatoes: 87%

おすすめの理由

「夢の中」という無限の可能性を持つ設定を活かした、視覚的驚きと知的なストーリーテリングが融合したSFアクションの金字塔だから。

深掘りポイント

クリストファー・ノーラン監督の天才的な頭脳が爆発した、映画史に残るSFアクションの傑作。

夢の中という設定を最大限に活かし、パリの街並みが折り畳まれたり、無重力状態のホテルで格闘したりと、これまで誰も見たことがないような圧倒的な映像体験が次々と飛び出してきます。

複雑な設定でありながら、夢の階層構造やルールが視覚的に分かりやすく整理されているため、難解なようで実は極上のエンターテインメントとして楽しめるのがノーラン監督の凄いところ。

また、壮大な映像美の裏で描かれているのは、主人公コブが抱える過去のトラウマや後悔という非常にパーソナルでエモーショナルな人間ドラマ。

階層が深くなるにつれて緊迫感が増していくスリリングな展開と、観終わった後に誰かと語り合いたくなるような奥深い余韻を持った、まさに映画館で、そして自宅の特等席でじっくりと観るべき大傑作。

10. 007 スカイフォール

作品情報とあらすじ

  • 公開年:2012年
  • 監督:サム・メンデス
  • 主なキャスト:ダニエル・クレイグ、ハビエル・バルデム、ジュディ・デンチ
  • 上映時間:約143分

トルコでの任務中に行方不明となり、死亡したと思われていたジェームズ・ボンド。

しかし、MI6本部が何者かによって爆破されるテロ事件が発生し、ボンドは傷ついた体のまま復帰を果たす。

MI6のトップであるMを狙う謎の敵シルヴァを追って、ボンドは自身の過去とも直面することになる。

IMDb、Rotten Tomatoes の評価

IMDb: 7.8/10 | Rotten Tomatoes: 92%

おすすめの理由

007シリーズ50周年の記念碑的作品であり、美しい映像美と深みのあるドラマがアクション映画の枠を超えた感動を与えるから。

深掘りポイント

ダニエル・クレイグ版ボンドの最高到達点とも言える、美しくも重厚なスパイアクション。

本作はオスカー監督であるサム・メンデスがメガホンを取り、アクションシーンはもちろんのこと、光と影を巧みに操る撮影監督ロジャー・ディーキンスによる圧倒的な「映像美」が最大の見どころ。

ネオン輝く上海での影絵のような格闘シーンや、荒涼としたスコットランドの風景など、どのカットを切り取っても絵画のように美しい。

ストーリー面でも、ボンドと彼の上司であるMとの疑似親子のような絆や、ボンド自身のルーツに深く切り込んだエモーショナルな展開が用意されています。

ハビエル・バルデム演じる悪役シルヴァの、ただの悪党ではない哀愁を帯びたキャラクター性も物語に深みを与えています。

アクションの興奮と、上質な人間ドラマが完璧に融合した、映画ファンなら絶対に避けては通れない名作中の名作です。

まとめ

ここまで2010年代のおすすめ洋画アクションを10作品紹介してきましたが、気になる映画は見つかりましたでしょうか?

どれも最初の数分でグッと世界観に引き込まれて、2時間があっという間に過ぎてしまうような名作ばかりを集めてみました。

Amazonプライム・ビデオなら、週末の夜やちょっとしたリフレッシュタイムにすぐ観られるのが嬉しいですよね。

その日の気分に合わせて、スカッとしたい時はド派手なアクションを、じっくり考えたい時はサスペンス要素のある作品を選んでみてね。

ポップコーンと飲み物を用意して、最高の映画タイムを楽しんで!

注意

記事は投稿した当時、amazonプライムビデオで配信されていたものです。
現在配信されているか最新の状況は、必ずamazonプライムビデオサイトにてご確認をお願いします。

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